【2020年】ビジネスマン必見。新生活のビジネスバッグはTUMIに決めた。

新生活のスタートはビジネス用品も一新しよう。

2020年に入り、今年は東京オリピックも開催される日本にとっても重要な年になる。

「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」とはよく言ったもので、この3ヶ月間は過ぎるのが早い。

そう考えると、早いうちから新生活の準備をスタートさせるに越したことはない。

そこでそんなビジネス用品の中でも「TUMI」のビジネスバッグを紹介しよう。

ビジネスバッグは社会人にとって重要なアイテム

ビジネスマンにとってバッグは毎日使う大切な物。

見た目だけでなく、資料やPCを収納したりと機能性も重要視される。

安いビジネスバッグを買うと、数週間で形が崩れてきたり、ほつれが出たりする。また見た目の点では安物は案外判別しやすい。

大切なのは社会人は1人で仕事しているのではなく、上司や部下、お客様と関わって成り立っている。

そう考えると見える部分にこだわるのは相手を遣う上で大事なことかもしれない。

ビジネスといえばTUMI

レザーバッグの輸入会社から「トラベルバック」や「ビジネスバッグ」に特化した商品を開発したTUMI。

前回の記事でもオススメのビジネスバッグとして人気商品の「シェパード」を紹介している。

シェパードはリュックのタイプになっているが、ビジネスで使用しても問題ない機能性の高さとデザイン性からオススメできる商品となっている。

ただ今回はビジネスバックの定番「手持ちタイプ」の商品を紹介しようと思う。

エクスパンダブル・オーガナイザー・ラップトップ・ブリーフ

ビジネスシーンで必要な機能を全て集約した「エクスパンダブル・オーガナイザー・ラップトップ・ブリーフ」。

収納ポケットについてまとめると

  • メインスペースはアコーディオン楽器のように収納スペースが3セクチョンに別れている
  • 保護パッド入りのPC収納スペース(15インチ可能)
  • タブレット用のスペースもあり、書類も十分に収納できる
  • 前面にはスマホや文具をすぐに取り出せるポケット
  • 前面ポケット何も複数のセクションに別れている
  • 折りたたみ傘やペットボトルを収納できる防水加工のファスナーポケット
  • PC用スペースを拡張して追加スペースを作ることも可能

申し分ない収納能力なのは明らか。特に重要視すべきなのは、取り出しやすさ。

ビジネスバックの多くはコンパクトさにこだわりすぎてファスナーが上部しか開かない。

しかしTUMIのバッグの場合、ファスナーが下部まで開くことができ、メインスペースの各セクションの荷物をすぐに取り出せるような仕様になっている。

利便性が素晴らしい

そしてもう1点ビジネスバッグで選ぶ点で重要なのは利便性。

会議や出張を想像してほしい。スリムなバッグを床に置いた時に倒れてしまい、足か椅子に立てかける必要がある。そう考えると鞄底が安定して置けることは、出先では重要な要素ではないだろうか。

また出張時でいえば、スーツケースと併用する人も多いはず。そんな中TUMIのバッグは背面部のファースなーを開くとスーツケースハンドルに取り付けることができる。

ダブルファスナーなので、ハンドル幅を問わないのも嬉しい点。

デザインはこれぞ「TUMI」と言わんばかりの安定感のある男らしフォルム。表面にはTUMIのロゴがさりげなく入っており、ビジネスマンが一目見れば分かるブランド品だ。

カラーはブラックとアンスラサイトの2色でどちらも落ち着いた色合いで、ビジネスの現場でも全く問題ない。

まとめ

TUMIのバッグは外さない。

あらゆるブランドバッグがある中で、できるビジネスマンが選ぶバッグで、ブランド品の嫌な印象を与えない。

控えめの美学がありながら、機能性には一切妥協しないTUMIはやはりかっこいいのだ。

ぜひ新生活をスタートさせるアイテムとして、お祝い品または個人で新しく購入するのも良いかもしれない。

おすすめの記事