ニンテンドースイッチおすすめソフト5選!本当に面白いものまとめ

ゲームは幼い頃から大人になっても辞めることが出来ない中毒性のある趣味の1つ。

その中でも日本で特に愛されているゲームメーカーと言えば「任天堂」。

任天堂の歴史を振り返ると、1977年にカラーテレビゲーム15が発売されてから、ゲーム&ウォッチ、ファミコン、ゲームボーイ、ファミコンと発売当初からマリオゲームを中心に世界中でヒットし続けている。

その中でも近年話題となっているのが「任天堂スイッチ」。元々、持ち運べるポータブル式のゲーム機と家庭用のゲーム機に2極化していたが、スイッチはどちらでも遊べる優れモノ。

今回は、任天堂スイッチおすすめソフト5本紹介する。本当に面白いものをまとめので、是非最後まで読んでほしい。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワールド

2017年3月3日発売 / アクションアドベンチャー

任天堂スイッチと同時に発売されたゲームソフトで、昔から名高い人気を誇るシリーズものである。

プレイヤーの常識をはるかに上回る自由度「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」はシリーズ初のオープンワールド(任天堂はオープンエアーと表現)に挑戦したゲーム。

とにかくこれまでのシリーズ作品とは段違いの自由度を誇り、再現性も高い。

マリオカート8 デラックス

2017年4月28日発売 / アクションレース

マリオカートと言えば、男性であれば誰もが1度は経験したことあるゲーム。

本作品では、あらゆる場所がサーキット場に。レース、バトル、全てが豪華(デラックス)になって帰ってきた。今までにない新キャラクター、コース、マシンが加わり面白さも倍増。

どうやらバトルモードが人気らしく、最大8人対戦が可能である。

スプラトゥーン2

2017年7月21日発売  / アクションシューティング

スイッチの代名詞とも言える人気ゲーム「スプラトゥーン」から2が販売された。

スイッチ専用アクションシューティングゲームで、2015年5月28日に発売されたWii U専用ゲーム「スプラトゥーン」に続くシリーズ2作目。

1作目との違いは、バトルの舞台は変化したことや、ファッションや武器も進化している。さらにスペシャルウェポンも一新し、オンライン通信が身近になった事も大きい。

大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL

2018年12月7日発売 / 対戦アクション

近年では日本だけではおさまりきれない人気ゲームの「大乱闘スマッシュブラザーズ」。

64から始まった本シリーズはゲームキューブ、Wiiからスイッチまで受け継がれた大人気作品で、「家で集まってパーティー」には必須のゲーム。

私が住んでいるマレーシアでも中華系の方を中心に物凄い人気で、世界大会が行われるほどの規模感がある歴史あるゲームである。

レゴシティアンダーカバー

2017年4月4日 / オープンワールドアクションアドベンチャーゲーム

レゴブロックの世界観を題材にしたオープンワールドゲーム

レゴブロックで出来た「レゴシティ」を舞台に、プレイヤーは警察官チェイス・マケインを操作し脱獄した凶悪犯レックス・フューリーの逮捕を目指す。

雰囲気は、プレステーションで絶大な人気を誇る「グランドセフトオート」に似ている。

誰もが幼い頃に遊んだレゴが、テレビゲームとして現在帰ってきた。当時の思い出を振り返りながらゆっくりオープンワールドを楽しみたい方におすすめである。

おすすめの記事